ワークショップ「映像リテラシーを身につける120日間」受講者募集!!

 [映像は世界言語]

映像リテラシーを身につける120日間

・考える ・表現する ・発信する

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PHILIPPE HUGUEN / AFP

国際平和映像祭はAFP World Academic Archiveと共催して、オンラインで学ぶ映像制作ワークショップを開催します。

今回のワークショップでは受講者のみなさんが「映像で考え、表現し、発信することにより新たな自分の可能性を発見すること」を目標とします。

AFP通信の写真・動画を活用したワークショップ体験を生かして、あなたが創る映像作品を2020年の国際平和映像祭にエントリーしてみませんか。

 

■ 対象:大学生・高校生・中学生

■ 期間:オンラインで学ぶワークショップです。各セッションごとに2回ほどの対面授業を予定しています。

【セッション1】 2019年11月〜翌年2月末終了。→ 修了証を発行します。

【セッション2】 2020年3月〜6月末修了。→ 2020年の国際平和映像祭に向けて映像作品を制作します。

■ 受講方法:映像制作について学ぶオンラインワークショップ(無料)。

■ 講師:髙橋克三(国際平和映像祭理事)・児玉高志(映画監督)

 ■ 講座内容:6つのテーマでワークショップを開設します。

❶自分とは ❷視覚の秘密 ❸動く絵の法則 ❹調べ・想像する ❺物語の文法 ❻映画をつくる
 

受講生のみなさんはインターネット特設サイトを通じて、各テーマごとに課題作品を提出していただくことになります。受講をご希望されるかたは、以下のアドレスからお申し込みください。

http://ur0.work/33fw

■ 受講お申込み締切日:2019年10月15日(定員50名)

 

【国際平和映像祭】 http://www.ufpff.com/

国際平和映像祭(UFPFF) は平和をテーマにした学生が対象の映像祭です。本映像祭を2011年より毎年9月21日の国連が定めたピースデーに合わせて開催しています。受賞者は11月に開催される国連機関主催の映像祭「PLURAL+2019」にご参加いただけます 2015年より「AFP通信賞」も新設いたしました。(運営 一般社団法人 国際平和映像祭)

【AFP World Academic Archive】 http://www.afpwaa.com/ 

フランス最大の報道機関AFP通信が提供する教育機関向けのオンライン・データベース・サービスです。世界中に取材拠点を持つAFP通信の4000万枚以上におよぶ最新のデジタル写真と10万点以上のビデオは、高等教育機関における学習を支援するデジタルコンテンツとして最適です。既に20を超える大学等に導入されており、授業のオンデマンド配信、大学が配信する公開講座、学会・研修会での先進事例報告等においても幅広く活用されてきました。(運営 株式会社 クリエイティヴ・リンク)

主催:国際平和映像祭(UFPFF) 

共催:AFP World Academic Archive(AFPWAA)

 

「映像リテラシーを身につける120日間」ワークショップに関してのお問い合わせ先 Info@afpwaa.com

株式会社クリエイティヴ・リンク ”AFP World Academic Archive”

105-0001 東京都港区虎ノ門5-11-2 オランダヒルズ森タワー